ハピネスプラネット

企業経営に、
ハピネス・マネジメントを。

事例のご紹介

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ニュース

企業は、人の「こころ」で出来ています。

良い企業では、人と人との間で共感と信頼が育まれ、仕事を通じて従業員に前向きな心や生きがいが生まれます。
また、意識の中では、心理的安全性(恐怖や不安を感じることなく自分の意見を伝えられる状態)が育まれています。
これにより、思い切った工夫や挑戦が可能になり、業績が改善されます。

そして、ミスや不具合を隠せず話せる人間関係が構築され、リスクを防ぐことができます。
我々は15年に渡る研究に基づき、よい企業に共通する「こころ」の特徴を、リアルタイムで数値化し、
改善するためテクノロジーを世界で初めて開発しました[1][2]。

従来活躍した「言われたことをこなす人」はAI時代に不要になり、
「仕事を通して、自ら道を見つけ挑戦し学び続ける人」が必要となる時代です。そして鍵となるのは、人の「こころ」です。

いま企業が取り組まなければならないのは、
人の「こころ」を軸としたマネジメントと人材の再構築です。

[1] ハーバードビジネススクールのケースとして活用
[2] 世界最大の学会より最高位の賞IEEE Frederik Phillips Awardを受賞。

Apple Watch版は開発中

ハピネスプラネットとは

成長する組織の3つの条件

働く人のハピネスとは

企業にとって従業員の心は重要な「資本」のひとつです。個人の前向きな心を表す「心の資本」の高さに加え、従業員同士が安心して発言できる良い関係性「心理的安全性」が職場にあることが重要です。さらにそれらが企業の経営方針と同じ方向を向いていることが、成長する組織の条件です。

前向きな心と関係の両立が持続的幸せに

両者を共に育むことによって従業員は新しいことに挑戦できるようになるため、仕事を通じてやりがいや充実を感じ、持続的な幸せに満ちた組織が生まれます。

経営方針に沿ったテーマを
アプリに設定

組織ごとに経営方針に沿ったテーマを設定できます。従業員それぞれが毎日の仕事の中で経営方針を意識し、その実践を通じて生きがいや共感を育むことができます。

アプリを使った1日のサイクル

毎日行うことは3つだけ!

テーマを踏まえて今日の働き方を工夫してみましょう、3つのStepを繰り
返すことで、あなたやチームが成長していくことでしょう。

Step 1

組織の共通テーマに沿って
今日のチャレンジ目標を宣言

Step 2

スマホを身に着けて、
ハピネス関係度を計測

Step 3

チャレンジ報告をチームに共有
「ありがとう」も伝えよう!

デバイス

さまざまなビジネスデバイスでお使いいただけます。

アプリを体験!

公開コミュニティで多くの機能をお試しいただけます(無料)。
※アカウント登録が必要です。Apple Watchは将来対応予定。

ダウンロードはこちらから!

ブラウザ版

お問い合わせ

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